revlonファンデーションの魅力とは?プチプラでキレイになろう

メイク・コスメ

レブロンのファンデーションが人気の理由って?

高価な化粧品もいいのだけれど、カバー力のある化粧崩れしないファンデーションが欲しい。手頃に買えるならば尚嬉しい。そんな希望を叶えてくれる化粧品は、一見あまり無いように思えるかもしれません。ところがレブロンのファンデーションは、化粧崩れしにくく、カバー力があり、なおかつ手頃に買えるので、多くの注目を集めています。

これからレブロンファンデーションのタイプ別の比較、買える場所、自分に合った色の選び人、よりキレイに仕上げるための方法を解説していきます。

【最新】タイプ別ファンデーション比較

ここではタイプ別のファンデーションの違いについて解説します。どういった特徴があるのでしょうか。それぞれの違いについて見ていきます。

リキッドファンデーション

それでは早速リキッドファンデーションの特徴をみていきましょう。リキッドファンデーションにもいろんな種類があるようです。

レブロン フォトレディ インスタフィルター ファンデーション

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B07DFW8H82″ title=”レブロン フォトレディ インスタフィルター ファンデーション 150 カラー:明るめの肌色”]

リキッドファンデーションとスポンジが一体化した新作で、リップスティック状のパッケージが印象的なファンデーションです。リップスティック状のパッケージの下部を回すと、リキッドファンデーションがスポンジの真ん中から出て来ます。手を汚さずに、小鼻周りや目の縁までファンデーションをつけられるのが特徴。色ムラや毛穴をしっかりカバーし、SPF20と紫外線対策もされているのも嬉しいポイント。

筆者も早速使ってみましたが、よく伸びてサラッとしたつけ心地でした。気になっていた頬のシミやホクロ、毛穴が目立たなくなったのが嬉しいですね。使い始めのときリキッドが出てくるまで、何度もパッケージの下部を回さなければなりません。ただ長時間経っても化粧崩れがあまり無いので、使い心地はいいと思います。ナチュラルメイクが好みの人にいいでしょう。

レブロン カラーステイ メイクアップ

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B00K3KC032″ title=”レブロン カラーステイメイクアップ150″]

肌に潤いを与え、テカらずに皮脂くずれを防止するカラーステイ ファンデーション。1度塗っただけで毛穴をカバーしてくれます。マットな仕上げで厚塗りにならず、ナチュラルメイクが可能。混合肌やオイリー肌の人、頻繁に化粧直しが難しい人、簡単なメイクで保湿もしたい人などにおすすめです。

仕上がり感がいい、テクスチャーは固めだが伸びがいい、毛穴やしみもカバーでき自然な色味がいい、といったユーザーの声があります。

レブロン カラーステイ メイクアップ D

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B00OXDE5OW” title=”レブロン カラーステイメイクアップD200″]

乾燥肌用のカラーステイ ファンデーション。その特徴はしっとり潤って崩れにくいという事。朝から晩までしっとりとした潤いが長続きし、肌の乾燥を防いでくれます。他にも伸びがいい、紫外線対策もされているといった特徴もあり、乾燥肌の人におすすめです。

乳液のようなつけ心地でスッと肌に伸びて自然なツヤが出た、よれたりしない、朝に化粧をしたら夜まで化粧直しを一度もせずにきれいなままで居られる、冬の乾燥シーズンに使ったら仕上がりがよかったなどユーザーの声があります。乾燥シーズンでの使用向けと言えるでしょう。

クリームファンデーション

次にクリームファンデーションの特徴を見ていきましょう。

レブロン ユース エフエックス フィル+ブラー ファンデーション

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B076CKMQVJ” title=”レブロン ユース エフエックス フィル + ブラー ファンデーション 150 カラー:明るめの肌色 バフ”]

マイクロスフィア(ミクロ球体)パウダーが肌の表面の凹凸に入り込んで、滑らかな肌を実現するファンデーション。光を拡散する効果で肌の凹凸が目立ちにくくなります。厚塗り感なし、パウダー感なしの自然な仕上がり感が特徴で、紫外線対策も考えられています。

滑らかなクリーム状のテクスチャーで、手で温めてから使うと伸ばしやすくなるようです。ユーザーからは、厚塗り感がない、割と固めのテクスチャーに感じたが、顔につけると指だけでも溶けるような伸び感があった、保湿して後でつけると自然なツヤ感が出る、長時間つけていても違和感がない、目立つシミなどは隠せないが顔色が明るくなるなどの声があります。

パウダーファンデーション

さらにパウダーファンデーションを見ていきます。どのような特徴があるのでしょうか。

レブロン カラーステイ UV パウダー ファンデーション

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B075TY555X” title=”レブロン カラーステイ UV パウダー ファンデーション 003 カラー:自然な肌色 オークル 30″]

長時間つけていても落ちにくく、崩れにくいパウダーファンデーション。独自の処人で、余分な皮脂を吸着・ゲル化し、しっかりと肌に密着させます。色ムラや顔の凹凸が質感や種類の異なるパウダーでカバーされ、しっとりしたつけ心地であることが特徴。キメ細やかなシフォン肌を実現し、4色が展開されています。

ユーザーからは、カバー力があり長持ちする、化粧直しをしても汚くならずにメイクもきれいに落ちる、冬でも乾燥しない、暑い日でも化粧崩れはほとんど無くティッシュで軽く押さえたらきれいになる、肌がきれいに見えるなどの声があります。

レブロン カラーステイ UV パウダー ファンデーション ケース

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レブロン カラーステイ UV パウダー ファンデーション専用のコンパクトケース。先程ご紹介したファンデーションを収納できます。ケース内に大きいミラーが付いていることが特徴です。

スティックファンデーション

最後にスティックファンデーションを見ていきましょう。どのような特徴があるのでしょうか。

レブロン フォトレディ インスタフィックス

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B01MU2JCBD” title=”レブロン フォトレディ インスタフィックス 120 バニラ”]

スティック型のファンデーションで、5色のラインアップがあり、明るさと透明感をアップさせているのが特徴。各番号の色の名前や特徴、用途は以下の通りです。

  • 品番:120
  • 色の名前:バニラ
  • 色の特徴:自然なオークルカラー
  • 用途:ファンデーション
  • 品番:130
  • 色の名前:シェル
  • 色の特徴:明るめのピンクオークルカラー
  • 用途:ハイライト
  • 品番:190
  • 色の名前:キャラメル
  • 色の特徴:シェーディング用ダークカラー
  • 用途:シェーディング
  • 品番:200
  • 色の名前:ピンクライト
  • 色の特徴:透明感アップのピンクパール
  • 用途:ハイライト
  • 品番:210
  • 色の名前:ゴールドライト
  • 色の特徴:ナチュラルなツヤ感のゴールドパール
  • 用途:ハイライト

ハイライトは、顔の輪郭で立体感を出したい箇所に明るさとツヤ感を出し、シェーディングは小顔に見せる効果と立体感を出してくれます。例えば顔の輪郭で影をつけたい部分に190番を塗ると、顔にメリハリが出て立体感がアップ。なめらかに伸びるテクスチャーなのに、サラッとした薄付き効果で自然なメイクが可能です。スティックタイプなので、外出先での化粧直しにも合います。

ユーザーからは、初めて200番のピンクライトを使ったが、思う以上に上品なツヤ感があり肌になじむ、スティック型でかさばらない、プチプラにも関わらず主張しすぎないハイライトのラメ感がちょうどいい、パウダーよりも乾燥せずよれたりしない、といった声があり、上品なメイクをしたい場合におすすめと言えます。

レブロンを買える場所は?

ここまでリキッド、クリーム、パウダー、スティックと4種類のレブロン ファンデーションを比較してきました。それぞれに特徴があり、買うときの参考になりそうですね。それではこの魅力的なファンデーションはどこで入手できるのでしょうか。店頭売り場については、ドラッグストア、ディスカウントストア、アウトレットモール、関東、関西、中国地方の駅近または駅中のショップイン、スーパー、バラエティショップなどで販売されています。

例えばイオン系スーパーの場合、筆者が確認した店舗の事例ですが、化粧品売り場の一角にレブロンの化粧品コーナーが設けられていました。試供品が置いてありましたので、店頭でファンデーションを試しづけできます。またネットでもレブロン ファンデーションは購入可能で、アマゾン、楽天市場、ヤフーショッピング、@コスメ、ロフトネットストアなどでも購入可能です。

自分にあった色の選び方

さて店頭やネットなど、レブロン ファンデーションを買える場所が分かりましたが、買うのであれば自分の肌色に合う色を選びたい。そんな想いをお持ちの人もいらっしゃることでしょう。ここからは自分に合う色の選び方について見ていきますが、その前に肌に合う色の選び方について、簡単にご説明をします。

例えば試供品を試すとき。手の甲にファンデーションをつけてみる場合が多いかもしれません。しかし手の甲と顔は色が違うので、手の甲への試供品の試しづけは避けた人が無難です。なるだけ頬の下付近にファンデーションを試してみて下さい。首の色に近いファンデーションを選べば、全体的に違和感なく見せられます。

黄色っぽい色の肌

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B00EL3E7B0″ title=”レブロン カラーステイメイクアップ180″]

まず黄色味を帯びた肌に合う色について。180番・サンドベージュの特徴は、明るさは標準、黄色味が強い色であること。万人向きの色ではありますが、特にイエローベースの肌をお持ちの人で、明るく色つやのいい顔色を作りやすいタイプの人向きと言えます。

青っぽい色の肌

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B00K3KC01O” title=”レブロン カラーステイメイクアップ220″]

180番・サンドベージュをつけた場合黄味が強くて肌がくすむ人は、ピンク肌の持ち主と言えるでしょう。ピンク肌の特徴は、青白味をおびた肌で、頬やリップに青みのあるピンクをつけても違和感がないこと。220番・ナチュラルベージュは、明るさは普通程度なのですがピンクの色味が強い、という特徴があります。そのためピンク肌の人には、自然なピンクオークルの220番がおすすめです。

洗顔料の種類

よりキレイに仕上げるために

ここまで自分に合った色の選び人を見てきましたが、自分の顔色に合う色のファンデーションを使えば、自然な仕上がりになることが分かりました。それでは顔をより魅せるためには、どうすればいいのでしょうか。ここではよりキレイに仕上げるための方法をご紹介します。

ファンデーションを塗る前に下地で整える

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B074M38T4T” title=”レブロン カラーステイ UV プライマー 001 カラー ライトベージュ”]

まずファンデーションを塗る前に、下地剤を適量手に取り顔全体に塗って、顔の表面を整えます。レブロン カラーステイ UV プライマーはUVカット成分が処方済。日焼け止めを塗る必要はありませんのでひと手間省けますね。

コンシラーで気になる部分をカバー

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B07BH8NGT9″ title=”レブロン フォトレディ カラー コレクティング ペン 030 カラー:ピーチ(色ムラ用)”]

次に目の下のくま、茶色くすみといった肌の色ムラを、コンシーラーでカバー。プライマーを塗った後、クマやたるみ、毛穴、茶色くすみといった顔の気になる部分を、レブロン フォトレディ カラー コレクティング ペンやレブロン フォトレディ コンシーラーで適量塗ります。ペンを使った場合、塗った箇所を指のハラでやさしく顔になじませて下さい。

仕上げのパウダーでより崩れにくく

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B07BWN32XC” title=”レブロン ルース フィニッシング パウダー 200 カラー:ライトミディアム(自然なベージュ)”]

最後にレブロン ルース フィニッシング パウダーなどのパウダーを使います。本体付属のパフ、またはブラシにパウダーを適量とって、やさしく肌になじませて下さい。自然なツヤ感やなめらかさを肌にもたらしてくれます。

自分にあったレブロンのファンデーションで魅せ肌を作ろう

ここまで、レブロンのファンデーションが人気の理由を見てきました。下地剤が要らない、崩れにくくてカバー力のあるファンデーションで、なおかつ保湿成分配合。しかもこれだけの高機能でありながらプチプラでもある、といったことが人気の理由なのでしょう。

また、レブロンのファンデーションを買える場所、肌に合った色味のファンデーションの選び方や、よりキレイに仕上げる方法もお伝えしました。ネットやスーパー、ドラッグストア、バラエティショップで手頃にファンデーションを入手して、魅せ肌を作ってみて下さい。レブロンのファンデーションが、キレイを楽しむツールになるでしょう。

LITORA編集部

自分らしい生き方を見つけたい。大好きなものに囲まれる生活をしたい。暮らしや仕事、オシャレも美容も恋愛も“自分らしく心地よく”を軸に自分のライフスタイルに合わ...

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