生き方

幸せとは何だろう|幸せを感じることで魅力的な女性になろう

人は誰しも幸せでありたいと思います。しかし、本当の幸せとはなんでしょうか。幸せは自分の中で見つけられるものです。ここでは、幸せを感じるにはどのようにすればよいかなどを調べています。幸せを感じる方法を知ってより魅力的な女性になりましょう。

幸せとは心が満たされている状態にあること

美味しいものを食べているとき。仕事で成功したとき。人は自分の今の状況に満足し、安定した穏やかな心の状態だと幸せを感じることができます。それに対して、状況に不満を感じ不安定な状態だと幸せを感じることはできません。そのため、人は自分が常に穏やかで満たされた状態であることを望みます。それが幸せになりたいと思うことです。

しかし、何かをすれば必ず幸せになれるというものはありません。幸せは自分がどのように思いどのよう動くかで感じ方は変わります。そして、幸せを感じられる人は人生を豊かにします。

ここでは、自分が幸せを感じられるのはどのようなことなのか。また、幸せを感じ方を考え、幸せオーラをまとう魅力的な女性になるための参考にして頂けたらと思います。

自分が求める幸せとは何か考えてみる

自分にとっての幸せとは何かと考えるときどのようなことを思い浮かべるでしょうか。幸せといってもピンとこない人もいるかもしれません。それは、欲しいものを手に入れることかもしれません。また、仕事が忙しい人ならば、ゆっくりと眠れる時間かもしれません。

自分がどのような状態になりたいかを考えると、今の自分の状態に満足していないことがわかります。そして、どうすると幸せになるのか考えてみてください。すると、自分の中で幸せを見つけることができるかもしれません。

例えば、時間のことで言うと、眠る時間もなく仕事をしている人はくたびれたから休みたいと思います。その時、休むことはできないけど、仕事があるおかげで毎日ご飯を食べることができる。考える視点を変えることで人は幸せを感じることができます。幸せなひとをうらやましく思うのではなく、今ある状態を受けいれることで感じることができます。

自分の外側に求める幸せは本当の幸せではない

自分の欲しかったものを手に入れると幸せを感じることができます。しかし、その幸せは一時的なものです。

どれだけあってもキリがなく満足できないもの

人は就職すると、自分で働いたお金で生活することができます。最初は狭いアパートに住んで働いていたのに、数年後に給料が上がったことで、より贅沢な部屋に移ることができました。すると、今度はもっと設備の整った良い部屋に住みたくなります。

また、勉強をしていると定期的にテストがあります。始めはクラスの友達と競争をしていて1番になりたいと思います。そしてそれが達成されると、今度は学年でトップを取りたくなります。これは、一番になるとほかの人から褒められることで感じることができます。しかし、この幸せは続くことなく、不幸を感じ続けることになります。

このように、次々に幸せを探すのは、その状態に不満を感じているからです。1番をとってもそれはその人にとっては幸福な状態ではないということです。このような、いくら望んでも満足できないものは本当の幸せとは言えません。

満足している状態が続かなくなるもの

美味しいものを食べたとき、人は幸せを感じます。また、欲しいものを手に入れたときにも幸せを感じることができます。しかし、美味しいものも、食べ続ければ満腹になります。満腹になるとその幸福感は色あせてしまいます。そして、別のことに感情が向いてしまいます。

また、前からとても欲しかった靴を手に入れたとしましょう。その時には、とても気に入って毎日大切に履いていたかもしれません。しかし、季節が変わるとほかの春らしい靴が欲しくなります。このようにその物を得て感じる幸せは長続きせず、すぐに薄れていくような幸せは本当の幸せとは言えません。

幸せとは自分の意識の中にあるもの

自分の感じ方や考え方次第で幸せを感じることができます。昔や未来を考えるのでなく今が一番だと考えることが大事です。

幸せを感じる基準は自分でコントロールできる

幸せとは自分の外で探すものではありません。自分の心の内で見つけるものです。人は、どうしても周りの人の行動や持ち物などが気になります。

人がかわいい鞄を持っていると、自分の持っている鞄を顧みて不満を感じることがあります。また、とてもスリムでスタイルの良い人を見ると、自分と比較してしまい悲しくなることもあります。

しかし、ここで人をうらやむのではなく、自分のことをもう一度見直すことが大切です。人の持っている鞄をうらやむのではなく、自分の服にならこの鞄のほうがよく似合うとか、スタイルは良くないけれど、健康な体を持っていると考えることが大切です。このように少し違った方向から考えることで幸せを感じることができます。

今が一番幸せと感じることが重要

幸せは追い求めるものではありません。人はよく、幸せになるために何をすればよいかと考えます。しかし、そのような考えを持っているということは、その人は心の中が不安定で満たされていないということです。不安定な満たされた状態でないことを感じるから幸せになりたいと感じるのです。

人には向上心やより良いものを求める心があります。そのため、その状態をより良いものに変えられると思い、受け入れていないためです。人は満足した状態であれば幸せを感じることができます。

自分の心に幸せを見つけるには、自分の置かれた立場に納得することで、幸せを見つけることができます。幸せを追い求めるのではなく、今の状態に感謝して満足することで人は幸せを感じることができます。

幸せオーラが溢れる女性になるためには

いつも笑顔を絶やさない人や心の状態が安定した人は自然と幸せオーラがでています。

いつも笑顔を絶やさないように心がける

いつも笑顔を絶やさない人は幸せそうに見えます。笑顔は人によい印象を与えるだけでなく、人とコミュニケーションを図る上でとても重要です。笑顔でいると周りの人も笑顔になり、その笑顔を見ているだけで幸せを感じることができます。

反対に、いつもつまらなそうにしている人は、幸せそうには見えません。笑顔は人に幸せを感じさせるだけでなく、自分自身も前向きになり幸せを引き付ける力となります。 

感情の起伏が少なくいつも穏やか

激しい自己主張はしないけどいつもそばにいて安心する、という人は周りからとても好かれることが多いです。このような人は、自分の生活を丁寧に送っていて、時間にも心にも余裕があります。そして、その余裕は人に安心感を与えることができます。

また、いつも穏やかで微笑みを絶やさない人は、一緒に過ごしているととても幸せを感じることができます。そして、自分では行動しなくても周囲に安定した幸福感を与えることができるのがこのような人たちです。

いつも身だしなみに気を遣う心の余裕を持つ

人は生活や心に余裕がない時には、自分自身の身だしなみや服装に気を回すことができません。このような状態は、周りからみるととても余裕がなく疲れて見えます。疲れていたり、顔色が悪い人には幸せオーラは感じられません。いつも時間に余裕がなく仕事が忙しい場合でも、少し立ち止まって考えてみましょう。

ほんの少しの時間で、丁寧にメイクをして、髪型を整えて、しわのない服装で出掛けるだけで自分の心にも余裕ができて、周りにも余裕のある落ち着いた印象を与えることができます。少しの時間と心の余裕は、心を落ち着かせることができ、人に幸福感を与えることができます。

心身ともに健全でいられるように心がける

体が健康であると心も健全でいられます。人は病気の時やケガをしている時には、周りの人に不安や心配などの感情を感じさせることはあっても、幸せを与えることはできません。また、いつも明るく前向きな人は、誰からも好かれて幸せオーラを発しています。

物事が出来なかったときに、出来なかったと思うのではなく今度は頑張ろう、次はやり遂げようと考えることで前向きになることができます。

いつも「ありがとう」を素直に言える

いつも自分の周りや状況に感謝して生きている女性はとても輝いています。何かあった時に、「ありがとう」と感謝の言葉を伝えることができる女性はとても素直です。

素直な女性は、何に対しても興味を持ち喜び、感謝をします。このような女性は誰からも好かれ、周りの人たちも幸せな気分になります。素直に有難うと言える人は、自分の中にある幸せを見つけ、その幸せで周りの人も包み込みます。

幸せを感じられるようになるためには

脳内のセロトニンが分泌されると幸せを感じることができるようになります。また、微笑みや自律神経を整えることも幸せを感じることにつながります。

幸せホルモンのセロトニンを増やす

セロトニンを増やすことで幸せを感じることに関係しています。

朝起きたら太陽の光を浴びる

セロトニンには、朝になると活動を活発にし、夜になると活動が穏やかになる特徴があります。これは、セロトニンが太陽の光を浴びることによって、活動を活性化させるからです。そのため、朝、起きたらまずはカーテンを開け太陽の光を浴びましょう。目の網膜から太陽の光を取り込むことで、脳内が活性化し心にもよい影響を与えます。

意識を集中してリズム運動を行う

セロトニンを活性化させるには、体を動かすリズム運動も効果的です。セロトニンを効率的に分泌させるには、それだけに意識を集中させてリズム運動を行うことが大切です。

テレビを見ながら、おしゃべりをしながらなどの、ながら運動はセロトニンを活性化することはできません。そのため、人の少ない早朝に運動をするか、人の少ない公園を選んでリズム運動をするとよいでしょう。

一日の疲れを癒してリラックスする

セロトニンはストレスを感じることで減少していきます。そのため、仕事で疲れた時などには、家に帰ってゆっくりすると家族と団らんをもつとよいでしょう。また、帰りに同僚と食事をして話をすることでストレスを解消できる人もいるでしょう。

また、ゆっくりとお風呂でくつろぐことも効果的です。仕事が終わったオフの時間に、気を抜いて人と触れ合うことでセロトニンをより活性化させることができます。そして、心も体もリラックスして幸福感に包まれることができます。

音楽を聴いて脳を刺激しセロトニン分泌を促す

音楽は人の感情を豊かにすることができます。そして音楽を聴くことで、音は耳から直接脳へと刺激を与えます。この刺激は自律神経を整えたり、ホルモンバランスを整える働きがあります。そして、音楽を聴くことでセロトニンの分泌を促すこともできます。

音楽にはセロトニンの分泌を促すことで、脳でのセロトニンの活動を活発化させリラックス効果を与えることが幸せを感じさせることとなります。

セロトニンの材料「トリプトファン」を摂取する

「トリプトファン」は必須アミノ酸の1つです。必須アミノ酸とは、体の中で作り出すことができないものです。そのため、食品によって体に取り込むことになります。このトリプトファンは、セロトニンを増やすときに必要です。

セロトニンを脳内でたくさん作り出すためには、トリプトファンが必要になります。トリプトファンは、納豆や豆腐、チーズ、牛乳などに含まれています。これらを朝摂取することで、セロトニンの合成を促し、夜摂取することで、メラトニンの合成を助けることができます。

メラトニンは質のよい睡眠には欠かせないものです。メラトニンを合成するにはセロトニンが必要です。これらの食品でセロトニンを補うことによって、メラトニンの働きを助け、心と体の安定につながりそして幸せにもつながります。

質の良い睡眠で自律神経を整える

自律神経には交換神経と副交感神経があります。これらの神経は自分で意識してすることができない運動をつかさどる神経です。女性は更年期になると、ホルモンバランスの乱れから自律神経に影響し、睡眠を妨げたりほかにも病気の原因になったりします。

この自律神経を整えるには、質のよい睡眠を維持することが大切です。また、朝、毎日規則正しく起きて朝日を体に浴びることで、体が覚醒すると体内時計をリセットできます。

そして、夜には室内の環境を整えることで眠りにつきやすくなり、質のよい睡眠を得ることができます。そして、質のよい睡眠を保つことで心身ともに健康な状態をたもち幸せを感じやすくなります。

口角を上げて幸せという信号を脳に送る

全てのことは自分次第で変えることができる。アメリカの心理学者であり、哲学者でもあるウイリアム・ジェームズはこう考えました。人は自分ができるかできないかを考えていても、考えたところでできるようになるわけではありません。考えるよりもまずは行動して、その結果を受け入れることが幸せにつながると考えました。

最近では、悲しいときでも、口角を上げてほほ笑むことで、脳が幸せを感じるようになると言われています。これも行動の結果、心を変化させることができることを表しています。

親切心を忘れない

人は人とのつながりを持って生活をしています。そして、その生活の中でお互いに助け合いながら、暮らすことで困難なことや不安なことも乗り越えています。もし、近くで困っている友人がいたらどうしますか。ほとんどの人は声をかけて、どうしたのか尋ねます。そして、その困っている問題を一緒に解決するでしょう。

これはとても身近な親切ですが、友人はとても感謝をし助けた人はその感謝を感じてとても幸せな気持ちになることができます。このように人に親切にすることは、あたたかい心で行動できるようになり、より幸福を感じることができるようになります。

また、アメリカでは親切についての研究が行われました。その結果、人に親切にすることは、人の心をポジティブにし幸福感が増すと示されています。

感謝することを忘れない

人は「ありがとう」と言われると嬉しくなり、心があたたまります。心があたたまることが幸せということです。そして、感謝の言葉を言った人も相手が幸福感を感じていることを感じ、心があたたまります。また、感謝をする心というのは、体を緊張状態から解放しリラックスさせ、幸福感をより一層感じさせることができると言われています。

幸せを感じるために心がけたいこと

常にポジティブに行動する人は、その行動が失敗に終わっても、失敗からどうすればよいかを学びます。そして、次のことへ向けて行動ができるため幸せを感じることができます。

たとえ、失敗してもその人はその失敗を挽回することができます。しかし、その失敗をいつまでもクヨクヨと考えていると、次に進むことはできません。悲観的な思考では、人は幸せを感じることはできません。

また、どこかにピクニックを予定しているとき、当日雨が降ることもあるでしょう。雨が降っているのを見るとピクニックが中止になり残念に感じるかもしれません。しかし、ここでピクニックに行けないということをいつまでも考えていても何も変えることはできません。

前向きに行動できる人なら、ピクニックのお弁当を持って自宅でパーティーを始めようと考えることができます。このように自分でコントロールできない天候や災害など、起こったことについてうだうだと考えるのではなく、自分にできることを考えて行動することで幸せを感じることができます。

幸せを感じるために参考にしたい名言

偉大な哲学者たちは幸せとは何かを考え言葉を残しています。幸せを感じるには受け入れることが大切だということを彼らは言っています。

フランスの哲学者「アラン」

人の幸せの感じ方は人それぞれです。アランの言葉に「幸せだから笑っているのではない。むしろ僕は笑うからしあわせなのだ。」というものがあります。これは、人は笑うことによって幸せを引き寄せることができる。つまり、笑うことがなければ、幸せは感じることができないということを表しています。

また、幸福とは人とのコミュニケーションの中で生まれるものであり、いつも笑顔の人は周りの人に幸福感を与え、自分自身も幸福を感じることができます。

フランスの哲学者「フォントネル」

フォントネルは哲学者であるとともに科学者でもありました。フォントネルは幸福をはいつまでも続いてほしい状態のことと表しています。そして、「幸福の最も大きな障害は、過大な幸福を期待することである。」と言葉を残しています。

フォントネルは幸福はいつまでも続くものではないこと、そして、もっと、素晴らしい幸せに巡り合えるかもと期待することがは自分の今ある幸福を知らずに過ごしてしまうと考えています。人が感じる幸せと自分が感じる幸せは違います。自分が幸せと感じることが幸せだと理解することです。

ロシアを代表する文豪「ドストエフスキー」

人が不幸を感じるのはその置かれた立場に納得していないからです。そして、ロシアの有名な文豪であるドストエフスキーも幸せを知らないから不幸だとを明言として残しています。

「人間は、自分が幸福であるという事を知らないから不幸なのである。」これは、人は自分の置かれた状況をきちんと理解することで幸せになることができると言っています。そして、その置かれた状態に受け入れることができないと、不満を感じることになり不幸になるとしています。

感謝の気持ちは幸せにつながり、その状態を享受することが幸せを感じることの近道になるようです。

ハリウッド女優「オードリー・ヘプバーン」

かの有名な女優、オードリー・ヘプバーンと言えば笑顔がチャーミングな女性です。彼女の言葉に、「何より大事なのは、人生を楽しむこと。幸せをかんじること、それだけです。」というものがあります。

また、彼女はこうも言っています。「王様であろうと、百姓であろうと、自分の家庭で平和を見出す者が一番幸せな人間です。」これらの言葉から彼女は、どのような状態でもどこに自分が順応できる人こそ幸福な人間だと理解していました。人は自分の状態を理解して受け入れることで、幸福を感じることができるようになります。

ハッピーエクササイズで幸福感を高める

人は少しだけ考え方を工夫すると幸せを感じることができます。

一日の終りに「3つの良い事」を書き出す

幸福は自分の中で感じるものです。人は、睡眠前にベッドで横になるとついついその一日の失敗したことなどを考えがちです。このような人は、なかなか眠ることができず睡眠のリズムも崩れ体にも心にもよい影響を与えません。

そのため、寝る前には、その日にあったよいことを3つ思い浮かべてみましょう。そして、その3つを書き出してみることで、気分が前向きになり幸福を感じてリラックスした状態で眠りにつくことができます。

リラックスして眠ることで質のよい睡眠が得られ翌日の活力となります。そして、翌日もポジティブに活動ができるようになります。

目標や夢を考える時間をつくる

幸せを感じるために少しだけ時間を作ってみましょう。人は、自分の夢や目標を考えている時には、可能性が無限に広がるのを感じとても明るい未来を想像することが多いでしょう。これは、自分自身を信頼してその目標が実現できるかもしれないと感じるからです。このようなポジティブな思考を持つことは、心に幸福感を与えることにつながります。

また、自分の良いところを考えてみましょう。毎日、自分のよいところを知ると、自分自身を認めることができて前向きに行動することができるようになります。そして、前向きな行動できる人にはその活力で人を幸せな気持ちにさせます。

感謝の瞑想をする

「ありがとう」と言われて嫌な人はいないでしょう。人は、感謝の気持ちを伝えられると、心があたたかくなり穏やかな幸せを感じることができます。また、感謝の気持ちは周囲への感受性を高めることができます。そして、感受性を高めることで幸福感を得ることができます。

感謝の気持ちはほんのささいな行動で表すことができます。直接、ありがとうと伝えるとより感謝の気持ちが伝わるでしょう。直接言いにくいのなら、手紙を書いたりメールで送ることなら誰でも簡単に始めることができます。感謝は人にあたたかさや幸福感を与えるとても簡単な方法です。

幸せオーラの輝く魅力的な女性になろう

魅力的な女性は、いつも笑顔で溢れんばかりの幸せオーラを発しています。幸せオーラがある人は生き生きと輝いて見え、人を引き付けることができます。そして、その幸せオーラや笑顔は周りの人にも幸福感を与えることができます。

人は幸せであると前向きに考えることができるようになります。そして、前向きな行動は人をより活動的にし、幸福感で満たしてくれます。常に前向きな考えと行動を意識して、より幸せオーラいっぱいの女性になって生活を楽しみましょう。


LITORA編集部

自分らしい生き方を見つけたい。大好きなものに囲まれる生活をしたい。暮らしや仕事、オシャレも美容も恋愛も“自分らしく心地よく”を軸に自分のライフスタイルに合わ...

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